◇のんびりいこうよ◇                                                                                                                シロが嵐ごとメインに好きにつぶやいてます。
--年--月--日 (--) | 編集 |
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2011年09月24日 (土) | 編集 |
最後のジュンスタレポ。



嵐ファンになったのが06年で、その頃から聞き出したから・・5年か。

聞きだしたころは潤君の囁くような声にドッキドッキしたのを覚えてます。

ホントね、素敵なんだよ、この声。

声だけだからこそ、今日はちょっとテンション高いぞ?とか、

疲れてるのかな?とか、感じ取れたりもしたし。


潤君も言ってたけど、直接リスナーとのやり取りの出来る、

コンサートとはまた違った近くに感じれる場所って貴重ですよね。


ん~・・しみじみ・・。



さて。以下、「ジュンスタ最終回」のレポです。

興味のある方はどうぞ~。


『ARASHI JUN STYLE』   2011年9月24日  最終回  




「おはようございます。
10月5日、土曜日の朝いかがお過ごしですか。嵐の松本潤です。

え~、今日からこの『ARASHI JUN STYLE』がスタートします。
え~、そうですね、まだ何かね、始まった感じがまだなくて。

どうしてこうかなって、まだまだ模索状態なので、
まぁこれからどんどん、どんどん形になっていけばいいかなと思っているので、
最初の方はちょっと聞き苦しい所もあるかもしんないですけど、
正直よろしくお願いします。

え~、ではこれからの約30分、僕松本潤とお付き合いください。」




え~・・(笑)
第一回の放送です、今のが。
え~、今聞いて貰いました、2002年の10月の5日の『JUN STYLE』です。
今日は2011年9月24日です。おはようございます。
みなさん、お間違いのなく。


やぁ~・・・変わる?声。若干高いのかな?何かね。
って言うのは、若干イケイケな感じがするよね。(笑)
そんなトーンでやってたの?みたいな感じがしますけども。懐かしいね。

え~、9年前の10月ですね。
そして9年経って、今日がいよいよラストとなります。

では、約30分間、僕松本潤とお付き合いください。
『JUN STYLE』スタート。



嵐『PIKA★NCHI』



改めまして、おはようございます。嵐の松本潤です。
今日のオープニングは嵐で『PIKA★NCHI』聞いて貰ってます。
『PIKA★NCHI』は唐崎さんが大好きでね。
どうしても最終回「PIKA★NCHI」掛けようぜって話になりました。はい。



今日はですね、本当に沢山のメールを頂きまして、ありがとうございます。
そんな中から、まぁ僕の話もそうですが、
え~、この番組をずっと聞いて下さったリスナーのみなさんの想い出なんかもご紹介しつつ、
自分も振り返っていけたらと思っております。


ペンネーム〇〇さんから頂きました。

「こんにちは。
(こんにちは)
9年間、本当にお疲れ様でした。
初回は2002年10月5日からスタートした『ARASHI JUN STYLE』
最終回で通算放送回数、なんと465回なんです。

(へえ~、そうなんですね)
私が一番思い出に残っている放送は2005年の3月26日放送。
(記憶が曖昧なため、この日かどうかは不明ですが)メンバーが勢ぞろいした回です。
大喜利などをやっていてとても面白かったのを覚えています。
その時の思い出話などあったら教えてください。」




これさ、なんか覚えてる。
何かみんなそれぞれ「何々亭何とかで~す」みたいな、「どうもぉ~」みたいな感じのやつでしょ。
何かやりましたね。(笑)
これ、個人的にはその回は「あ、何かちょっとうまくまんなかったな」って言う
思い出があります。(笑)

何かね、他の人のラジオがたぶん先にやってたんだよね。
で、結構後半かなにかにやってて、全体的にこう、お題のある、テーマのあるものを
他の番組ではやってなくて、結構フリートークが多くて。
「これ難しいな」って思いながらみんながやってた印象がありますね。

それ一回だけ?5人全員揃ったの。

あと、リーダーが昔なんか誕生日の時に来てくれたよね。




※ここでリーダー登場の回が流れる

何これ。


「『Nack5 SATOSHI STYLE』」

(爆笑)そうそうこれこれ。

おめでとう~~~!!!
クラッカー、タンバリン、拍手の音。


いや~~、松本さん、誕生日おめでとう。
何やってんだよっ!
早くほら座ってっ!早く座って。
人のラジオ勝手に来るなよ。
いや~、座って。松本さん座って。ほら、座って。座って。
何だよ~。(笑)
いや~、まぁ座って。

さあっ!!今日『SATOSHI STYLE』はね。

いやいや、ちょ、ちょ、ちょっと待って。
なになになに?
『JUN STYLE』
え?
『JUN STYLE』
や、まぁまぁまぁ、あの能書きはいいから。ね。
(笑)能書き?

さあ、今日の『SATOSHI STYLE』はね、
今日、二十歳の誕生日を迎えた松本潤君と番組を進めて行きたいと思います!

拍手、タンバリンの音

今日は、僕大野智がスペシャルバースデープレゼント!SBPです!!!
という事で、早速ここにあります20分の。

いきなり太鼓の音。

早いっ!早いな!早いなっ!まだ言ってないよっ!!話終わってないよっ!!!
(笑)
ねぇっ!もう何から何までやることが早いね、やることがね!
という事で、やってますね!

ここで、私嵐のリーダー、大野智からね、バースデープレゼント第一弾!ジャジャンッ!!

え、ちょっと待って、ちょっと待って。ジャジャンじゃなくてさ。
ごめん。ジャジャンジャン、俺、口で言っちゃってごめんね。
や、ジャジャンって、そういうことじゃなくて。(笑)
何でいるの?

何で!何でって『SATOSHI STYLE』だよ、今日。
や、違う、違う。
わざわざ着てくれて、本当に。

さあっ!!私が、もっとも、あなたのためにプレゼントをね、持ってきましたよ!

え、何、これ大野君から?
そうですよ。
本気に?
本気です!
今日くれるの?
私、大野智、嘘ついたことありません!
嘘つけっ!(笑)
まぁいいですけど。見てください!
え、これ本当に大野君から?
そうです。
持ってきたの?
はい。
え、誰かが用意したんじゃなくて?
違います。
これ、今年の大野君の俺に対する誕生日?
バースデーパーティーです!!!
煩せぇ~なぁ~(笑)
(笑)
決して酔っぱらってないですからね、うちの大野さん。(笑)」




懐かしい。これいつ?二十歳って事は2003年?
自分の番組はじめて一番最初の誕生日、パーソナリティー乗っ取られるって言う。
まぁそんなこともありました。懐かしいね。
そんな前なんだね、そう考えるとね。

だから、坂本隆一さんとかと話、ボイスメールとかをやってたりしてたのも、
その頃ってことだよね。2004年だっけ。
あ、そうか。だって、ソリッドプランナーズにさ、坂本隆一さんが来たんだよ。
凄かったよね!今考えると。
そうそう。何かコンサートの前の日で、終わって「時間ありますか?」って言われて、
「もちろんあります」って言って、何か食事ごちそうになったのを覚えてますね。
それからニューヨークに行った時とか、あの~、連絡させて貰って、ご飯ごちそうになったりとか。
面白いですね~。
本当にこの番組やってなかったら、坂本さん、ただ好きで曲聞いてるだけだったから。
有難いかぎりです、本当に。



や、色んなことを思い出しますな~。こうやって振り返ってると。

え~、まだまだ時間が許す限り、メールを読んで行きたいと思います。
ではここでCMです。


CM


FM Nack5で松本潤がお送りしている『ARASHI JUN STYLE』です。

では、引き続きメールをご紹介します。
町田市の〇〇さん。


「潤君へ。おはようございます。
(おはようございます)
潤君の声を聞きながらこれまで聞いてきた8年半の日々が脳裏をよぎりました。
今まで聞き逃した回は2,3回。録りためたMDは何十枚になりました。

(凄いですね~)
放送からまだ1年が経っていない頃、唐崎さんと料理を作ったこともありましたね。
上手く行ったり、失敗したり、私もまねて作ってみたりしました。
番組は試行錯誤だったのかも知れませんが、こちらもハラハラして楽しい時間でした。



あの~、僕が料理って言う事で覚えてるのは2つありまして。
まず、普通に、あの唐崎さんに「料理やってみよう」って話になってやったら、
視聴者から「クチャクチャ煩せえ」って言うメールをすげえ貰ったって言うのと。(笑)

あとはあの、何かね、結構やってたんだよね、色んなのをやって、一回メレンゲが作れず。
メレンゲを一生懸命、あの、泡立てようとしたんだけど全然できなくて。
そうそう、だからメレンゲのツノが立たないみたいな。
分からなくて、自分の母親に電話をして、それでもダメで。
で、その前録ってた、収録してた場所のすぐ近くに
何かスイーツをやってるカフェみたいな所があったんで深夜その店に行って、
そこの人にいきなり「ツノ作ってください」って言って。(笑)

って言う話をしてたら、たまたま成がそこにいて。成宮君が。
「お、なにやってんの?」みたいな話になったりして。
そういうのもありましたね。


よく何か、カラオケでも録ったよね。
カラオケに行って、普段歌う曲はどういう曲で・・みたのをやったり。

あと何・・・それこそ、あの、TOKIOの山口君とビリヤードとか対決したり、
旬のあれ何だ?「シュアリーサムデー」の時だっけか。の時も、外でやって。
あの旬にじっくり話を聞くみたいなこともありましたしね。



本当に色んなこをやらせて貰ったし、まぁ最近結構こう、落ち着いてというか、
スタジオでね、ずっとやることが多かったですが。

昔は本当に、何かラジオ番組なのに何で『JUN STYLE』って
こんなにロケがあるんだろうって言うくらい、すげえ頻繁にロケをやってたから、
聞いてた人達も何かそういう印象があったのかも知れないですね。ええ。


続いてもう一枚。埼玉県の〇〇さん。


「色々思い出します。結婚式の控室で『JUN STYLE』を聞いたこと。
分娩室で陣痛に耐えながら聞いたこと。
毎週土曜日はママの時間と決めて、毎週楽しく過ごすことができました。
潤君、本当にありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
ラジオを聞きながら産んだ子供は6歳になりました。」



凄いね。
んん~~・・あの結婚式の控室で聞くって言うのは分かりますが、
分娩室で陣痛に耐えながら聞くのは正しい番組なのかはちょっと分からないですが。(笑)
ありがたいですね。
歴史感じますね、これって。


何かリスナーの人もそれぞれね、その時のシチュエーションとか、
何か色んな事を思い出しながら今聞いてくださってる様な気がしますが。はい。



そしてもう一枚行こうかな。
横浜市の〇〇さん。16歳の高校生から頂きました。


「潤君こんにちは。
(こんにちは)
私は『JUN STYLE』で潤君が自分の好きなアーティストの話をしているのが
一番好きでした。
山下達郎さん、aikoさん、ドリカム、マイケルジャクソン、そして嵐。
私が覚えているのはこの方達くらいなのですが、きっともっと潤君は色んな音楽を聞いて
好きなアーティストさんも沢山いるんじゃないかと思います。
舞台頑張ってください。」

ということです。



そう、あの~、さっきスタッフの方と話してたんですけど、
「昔なんかもっとDJっぽかったよね」みたいな話になり。(笑)

確かに始まった時からずっとそうやらせて貰ってたんですけど。
どの曲を掛けるのかとかは、あの、おススメして貰ったりとかは勿論ありますけど、
最終的には自分で選ばせて貰ってて。
特に前半はその当時聞いてた曲とか、昔聞いてて思い入れの強い曲とか、
そういう曲を凄く掛けさせて貰ってましたね。


結構後半さ、土曜のこの時間帯意識しつつ、ゆったり目の曲とかも掛けてたりするじゃないですか。
何か最初の方とかイケイケっぽかったよね。


さっきの1回目の放送とか聞いてもさ、あれとかも懐かしいですよね。

あれ、俺がね、その当時、宮古島に行った時に宮古島でずっとヘビーローテーションで
ずっと聞いてた曲なんですよ。
ビーニーマンか何かだったと思うんですよ。
ビーニーマンとジャネットか何かがやってる曲だと思うんですけど。

本当に何か趣味の世界だよね、それはそれは。そう思いますね。



あの~、それこそメールも頂いてましたけども、嵐の曲、新曲とかをね、リリースする時に
「ちゃんと最後までコーダーとかに乗っからずに最後まで聞けて嬉しかったです。」
というメールとかもありましたけども。

本当にあの、スタッフの唐崎さんがですね、最後まで曲を大事にしてくれたって言う印象がありますね。
感謝しています。はい。

何かそういう風に、自分の好きな曲だったり、ま、自分達の曲もそうですけど、
自分の好きな音楽を人に届けて貰えるって言うのは嬉しかったですね、それは。はい。



まだまだメールを読みたいと思うのですが、ここで1曲聞いて頂きたいと思います。
嵐で『Happiness』

嵐『Happiness』



嵐で『Happiness』聞いて貰っていますが、
メールをご紹介したいと思います。
目黒区の〇〇さん。

「私にとっての『JUN STYLE』を一言でいうと「感動」です。
(嬉しいね)
『JUN STYLE』はリスナーの方の投稿や潤君の声に心温まるものが多くて、
毎週泣きそうになるくらい感動していました。
潤君の言葉一つ一つには優しがあります。
私は今看護師になるために勉強をしています。
私も潤君の様に沢山の人に感動を与えられる人になれるよう、日々成長していきたいです。
沢山の感動をありがとう。」

ということです。ありがとうございます。


続いてもう一枚。松戸市の〇〇さん。

「こんにちは。
(こんにちは)
私も10月から新しい目標に向かって道を歩き始めます。
ずっと潤君のラジオに助けて貰っていたので、これから自分に負けそうなとき、
どうなってしまうか少し不安もありますが、私もこの機会にもっとステップアップして
自分の時間を大切にしながら頑張ろうと思いました。
『JUN STYLE』は終わってしまいますが、新しい出発を決めた潤君は
これから始まるチャンスに出会うために一呼吸してもっと成長していくんですね。
そしてまた新しいラジオ番組を作る時が来る事を楽しみに待っています。
いつも新しい一歩を進み続ける潤君の事がずっと大好きです。」

という事です。ありがとうございます。



本当にあの~、今日まで沢山の方にメール、お便り、FAX送って頂きました。
本当にありがとうございました。


まぁまだ10代ですね。
1・・9になったばっかかな、の頃だと思うんですけど。

そういう意味では一番何かこう、荒れていた時期なのかなと思うんですよ。
荒れてたって言うか、何か探してたっつうか、何か色んな事に悩みながらも
ま、自分なりに考え、自分なりの考えを押し付け。(笑)
何かこう、10代特有の大人になるための何か最後の悪あがきをしてたのかなぁ~なんて、
思ったりしますけど。

ん~、その頃からずっとやらせて貰ってて、何かね、声のトーンとかも、
それこそ今日もメール見てて思いましたけど、
「何でこいつはこんなに小っちゃくボソボソと喋るんだろう」みたいな、
何かそういう印象だったみたいです。


僕自身は今はそういう記憶はないですけど、申し訳ないくらいに。
でもまぁそうだったんだろうし、何かラジオの番組を自分でやらせて貰える時に、
ん~、あんまり着飾んないで、その時思っている事を喋ろうという風に
思っていたんだと思うんですけどね。

ま、それがちゃんと聞きやすい番組になるのに時間が掛かってしまった気がしますが、
あのそれに辛抱して下さったスタッフのみなさん、そしてそれを電波に乗っけても
お便りを下さったリスナーの方々には本当に感謝。感謝、感謝で。
感謝以外何物でも、やっぱ無いなと思いますし。



まぁ9年って本当に長いね、時間だと思うんですよ。
小学生が中学卒業するわけでしょ。よっぽどだと思うんですけど。
まぁその間自分がどう感じてるとかって言うのを、
こうね、テレビとかとは全く違った形で声で届けられるって言うので、
「凄く何か親近感が沸きました」って言ってくださる方達も沢山いましたし。

ん~、何かこの、構えずに声だけで発信できるって言う感じが凄く自分の中でも楽しかったですし。


ま、先週とかでも言いましたし、もっと前にも言ってるんだけど。
あの~、リスナーの人がさ、本当に思っていることを直接言ってきてくれて、
コンサートの事にしてもそうだし、何か「髪型変えてください」とか、
本当に思っていることを素直に、こう、投げてくれるのをずっと自分で目を通して、
「あ、こういうことを思っているんだな」って言うのを直接的にやり取り出来たのが凄く良かったですね。

そういう意味では、まぁ直接ね、今『JUN STYLE』にメールを送って下さって、
そういう風にコミュニケーション取れてるのがね、無くなってしまうのは僕自身寂しいですが、
ま、自分で決めたことですからね。はい。


ま、この『JUN STYLE』9年やらせて頂いて、それこそ料理やったり、ロケ行ったり、
ゲストの人に着て貰ったり、いきなり自分の番組を乗っ取られたり。
ま、本当に色んな事がありましたが、本当に何か、こう『自分らしくやらせて貰えた』ってのが
僕は一番嬉しかったですね。
で、その自分らしくやっているのを土曜のこの時間帯に聞いて頂いて、
それでリアクションを頂けることが凄く嬉しかったです。はい。


え~、この番組は今日で終わりますが、これからもみなさんとコミュニケーションを取れる場をですね、
ちゃんと用意して、みんなが思っている事をちゃんと聞ける様な人でありたいなと思いますし、
ま、この番組が終わっても、みなさんにメッセージだったり、伝えて行きたいと思っているので、
これからも末永くよろしくお願いします。


ではここで1曲聞いて頂きましょう。嵐で『アオゾラペダル』

『アオゾラペダル』

CM


「Nack5『ARASHI JUN STYLE』をお聞きのみなさん、おはようございます。
そして松本潤君、ご無沙汰しております。KAT-TUNの亀梨和也です。
今回『JUN STYLE』最終回と。9年間本当にお疲れ様でした。

(ありがとう。)
や、凄いですね、9年。嵐がデビューして直ぐに番組が始まって。
忙しいですよね、今。
今度舞台ですか。ニュースで見させて頂きましたけども。ボクシングという事で。
僕も9月は舞台の中でちょろっとボクシングやらせて頂いたりとかしてて。
ドラマでもボクシングで、ボクシングジムに通ってたりしたんですけど、
相当しんどい思い出があるので、今もの凄く大変なんじゃないかな~と思うんですけど、
お体には気を付けてください。
さあ、来週10月1日からは松本君からバトンを受けて、僕亀梨和也が番組を担当させて頂きます。
タイトルは「KAT-TUN亀梨和也『HANG OUT』」ということで。
まぁ~、朝ですから、爽やか亀梨和也を出していければなと。

(笑 意外と爽やかなのか?)
みなさんぜひぜひ聞いて頂けたらなと思います。
是非、来週のこの時間は亀梨和也の『HANG OUT』をお楽しみください。
そして、潤君、本当にお疲れ様でした。

(ありがとう~)
ご飯のお誘い待ってます。
(おお、おお。)
という事で、亀梨和也でした。お邪魔しました。」



嵐『マイガール』

さあ、という事で。亀梨くんからメッセージ貰いました、ありがとう。
来週からですね。「KAT-TUN亀梨和也『HANG OUT』
是非これからもみなさん、この時間、聞き続けて頂けたらと思います。



エンディングです。
エンディングは嵐で『マイガール』聞いて貰っています。

え~、インフォメーションさせて貰います。
寺山修二さん原作、蜷川幸雄さん演出の舞台『あゝ、荒野』に出演させて頂きます。
埼玉公演は10月29日から11月の6日。彩の国さいたま芸術劇場大ホール。
東京公演は11月12日から12月の2日。青山劇場です。

もうこの放送が流れてる頃には稽古ガッツリやってる最中だと思います。
え~、みなさん劇場でお待ちしております。


さて、この後のNack5はCMを挟んで『エキサイティング・サタデー』に
お返ししたいと思います。再び堀江さんにお返しします。
堀江さん!先週はお手伝い、本当にありがとうございました。
『エキサイティング・サタデー』のスタッフのみなさん、これからも頑張ってください。

そしてKAT-TUNの亀梨和也をよろしくお願いします。
そして嵐も、今後ともよろしくお願いします。


え~、今聞いて下さってる、今まで聞いて下さったリスナーの方、
これからも幸せな毎日が訪れるよう、祈っております。

では、お相手は嵐の松本潤でした。
9年間、ありがとう。バイバイ♪

スタッフさんからの拍手

ありがとうございました~。


(完了)




終わっちゃったよ~。
改めて今実感中だよ~。

文字起こしするのに細かく聞き取るから、余計に潤君の言葉が沁みてくるんだよ~~
寂しいよ~~~~~っ(号泣)

本当に、本当にお疲れ様でした。
土曜の朝、ホッとできる時間をありがとうでした~。

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